公園で見た保育士のビックリ育児

子供を公園に遊びに連れて行った時のこと、保育士さんが子供を遊ばせていました。びっくりしたのは、生後6か月位のまだ歩くことができないハイハイ期の赤ちゃんを公園の地べたではいはいさせており赤ん坊は土まみれになって、たまに砂を口にいれていました。

歩けもしない人さまの子供をお金をもらって預かっておきながら、不衛生な育児をしていました。

赤ん坊を公園の地べたに置いたら、口に砂を入れることぐらい誰でも想像がつき一般的な保護者ならまずしない行為だと思います。
保育士さんが、なんでそんな保育をしているのかを考えましたが、結局は他人の子だから病気になろうと何だろうと知ったこっちゃないといった心境なのかなと思いました。

それどころか、病気になってしばらく入院し保育園へ通院できなくなることが喜ばしいのかなという想像もつきました。
保育士さんの仕事は、高リスク低リターンな内容です。そのような社会的な歪が、雑な育児に結びついている気もしました。

以前に、子供を保育園に預けていた時があったのですがやはりあまりに病気が多くてやめさせました。
今回、公園でこのような育児内容を目の当たりにしてから本当に辞めさせて良かったなと思いました。

どんなにお金を払っても母親が子供にする育児のクオリティーは、買うことができないと実感しました。

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